お知らせ

大分国東で無農薬、無肥料、種からこだわる農法を学んでいます(2026年6月いっぱい)。
なんで、ほとんど誰とも交流しない日々が続いています。
心地よいです。

現在、JBeeFarmの活動はハチミツの販売のみとなっております。
ちなみに、ハチミツの製造はミツバチがやっております。
ワイは物件のメンテナンスだけ。

現在、JBeeFarmのLINEは繋がらない状態となっております。
今の所、復旧の目処は立っておりません。


養蜂家が今やる事

巣箱周辺の草刈り
梅雨あけまでに日除け

雑談

私の感覚では、どうも梅雨入りした感じです。
分蜂も落ち着いたようですし、とりあえず一息つきましょう。
畑ではじゃがいも、たまねぎ、そら豆の収穫が進んでいいます。
私は食べ物にはしばらくは困る状況ではないようです。
みなさんも、時間と場所に余裕があるなら在来種で無肥料家庭菜園始めませんか?
楽しいですよ。

ついにAIはここまで来てしまいました。
これはかなり深刻な状況ですね。
マイナンバーが義務化とか言ってるけど、それどころじゃないような。
使わないソフトは断捨離ですよ。

みなさんは死を意識したことはありますか?
私は過去に何度かありますし、最近は毎日ありますよ。
5歳の頃に自動車に轢かれた時に、走馬灯があったような記憶があります。
当時の轢かれた時の現場の記憶もはっきり残っています。
死んだ爺さんが助けてくれたと当時は思ってました。
あの時、私は死んでいたかもしれません。
その後、40歳過ぎの厄年の時に、耳下腺に腫れができて病院に行ったら悪性腫瘍と診断されました。
2回切除手術をして、後遺症が少し残りました。
後になってわかったのですが、医者の誤診でした。
単なる、肩こりでリンパが腫れていたというだけということがわかりました。
整体に通えば1ヶ月ほどで治る症状でした。
それ以来、大学病院の医者は全く信用しなくなりました。
当時、悪性腫瘍と診断されたとこは、「あ、そう」という感情で、意外にもなんとも思いませんでした。
そして、最近は毎日ミツバチの巣箱を観察しながら、蜂の死骸を見ています。
ミツバチを見ていると、死が当たり前なので、自分の死についてもあまり深刻に考えることはありません。
私はいつ死んでも良い生き方をしています。
コロナが怖いとか、癌が怖いとか、どうでも良いことです。
マスコミがいちいち騒がしいので、腹が立ちます。
死で人々の恐怖心を煽って、人々を混乱させる悪い例です。
生き物も植物も必ず死が伴いますし、いつ死ぬかという違いがそれぞれ異なるだけです。
普段から生きた心地をしない人生を歩むくらいなら、あの世も悪くないかもと本気で思います。
噂ではあの世も良いところらしいですよ、行った人は誰も帰ってこないし。
私は死生観というのは人にとっては結構重要だと日頃から思ってます。
だから、死生観についての考えが近い人の方が、会話も弾む感じがします。
まあ、私がおっさんになったから死について身近になったのかもしれませんが、歳をとっても異常なほど死を恐れている人を見ると、どうしようもねえなと感じてしまいます。
そんな人に限って、仏壇の前で念仏を唱えたりしているわけですから、宗教観もへったくれもねえなと感じてしまいます。
私ね、閻魔大王様っていると思うんですよ。
死んだあと、自分が生きている間にやるべきことをやったのか、正しいことをやったのかと閻魔大王様に聞かれそうで。
やるべきことをやって楽しい人生ならAコースへ、後悔の人生だったらBコースへなんて分かれ道があるような気がしてるんで、Aコースに行けるように日々を送っております。
どうでも良い話でした。